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to_kanpaku



どの日に突っ込む? 突っ込みの言葉



■ 2017年 先月 来月→

12月12日

 「なりたい」を「なる」に鍛える。
私が関白である


 確かにうちは喪中ではあるが、だからと言ってももからの年賀状を辞退するものではないのである。

もももの父「受験直前でありますから、その妨げになるような事はやらないと決めたそうで有松

 うむ。それでは仕方ない。西高合格への道はかくも厳しいものであるな。
だが、金沢駅からならバスで一本。便利に通学できて、オマケに関白おにいちゃんといぬしんおじちゃんの後輩になれるというメリットも付くのだから、受かって欲しいものであるのぅ。
試験は3/6,7。合格発表は3/14の正午であるらしい。楽しみじゃのぅ。だがその前に、滑り止め私立の受験があるのぅ。

  さてマクドナルドのハッピーセットだが、日曜に市ヶ谷店に赴いたところ、おもちゃが新しくなっておった。アナログミニゲームは終了して次のシリーズが始まっておったから、仕方なくすみっコぐらしのおもちゃをもらっておく事にする。

 では関白は帰るぞ。


12月11日

 容疑者は、乗客全員。
私が関白である


 みんな観ておる「君の名は。」である。新春には地上波でも放送される事がアナウンスされておるのだが、三葉役の上白石萌音(もね)は姉妹で、上白石萌歌(もか)という妹がおる事を最近知った。
陸王に出ておるのは萌音の方で、妹は年明けの舞台「続・時をかける少女」に出るようである。

ももも「お菓子ありがとうございました。瓦せんべい..しぶいです..

 ももも、大人のスィーツにメロメロな事であろう。
時にクリスマスプレゼントは何が所望であるか?

ももも「クリスマスプレゼントは、まだ決まっていません

 車とかマンションとかいきなり言われても、すぐに用意できるものではない故、早めに言うがよいぞよ。

もももの父「関白、ももは次の正月に年賀状を出さないと言っております」

 なんという事であるか

 まだ続きつつでは関白は帰るぞ。


12月10日

 アイ・ラブ・ミーでいいんじゃない。
私が関白である


 昨日、帰りに多摩川線に乗ったら、たまたま座っていた男女がおって、関白がその隣に座った途端、女の方がいきなり「K楽園って赤字なんだってー?」と隣の男に言い出すではないか。隣の男も「え? あんなに客はいっているのに?」と返しておったが、しかしこれはタイミングが良すぎる。単なる偶然とは思えず、ナニ高屋が、メディア王と言われる関白に何らかの印象操作を行おうとしておる可能性すらある。
ビジネスの世界は、生き馬の目を抜くようなものである。気をつけていかねばならぬな。

 さて東スポこと東京スポーツであるけれども、年内をもって北海道での発売がなくなってしまう。来年から北海道で東スポは買えなくなるのじゃ。これは由々しき事態ではないか。
北の地では東スポは朝刊紙だったりして、東京から北海道に移動した日など、コンビニで買ったら東京で昨日買ったものと同じだったりして不便ではあった。それでも買えるだけまだよかったけれども、これから道民はどうやって最新の文化を知る事ができるのだろうか。道民は声を上げてよいのではなかろうか。

 では関白は帰るぞ。


12月9日

 伸びる前には、縮むもの。
私が関白である


 金沢では雪が降ったという話しも聞いたが、皆においては元気にしておるだろうか。
マクドナルドのハッピーセットに付いてくるアナログゲーム各種であるけれども、一週目の人生ゲーム、フィンガーツイスターは見なくなった。一応人生ゲームは一個もらったのだけれども、予備分が入手できなかったのである。

 といったところで民よりのお便りである。

  関白! お久しぶり大根でござる! 拙者でござるよ拙者
  これまでの不忠を反省するとともに、関白の今日の一言復帰を高らかに宣言する次第でござる


 うむ! 久しぶりである。以前はブロック長だったから、今はもう取締役くらいにはなっておるか。
しかしマジな話し、昨今御社が経済誌を賑わしておる。あの日高屋ごときにも差を付けられておるとはどういう訳なのか。関白邸最寄りだった元住吉店も消滅し、我らの飲みの場だった新橋からも退場した故、なかなか食せる場所がない。これからは蒲田に大規模店舗を作るより他ないのではなかろうか。

 では関白は帰るぞ。


12月8日

 大人の翼。
私が関白である


 ももも邸にせっせこ送っておるストロングゼロであるが、世間では最近面白いツィートが蔓延しておるようなので、検索まとめを貼ってみるのである。

 Kindleの書籍価格設定の件だが、識者の弁によれば、どうも通常手段で0円にする事はできないらしい。
裏技としては、他マーケットで0円で出し、Amazonの原則「ヨソより高い値段を付けてはならない」に抵触する旨を自分でAmazonに通知する事で0円にする事が出来るらしい。なんとも面倒ではないか。
とは言え値段を付けて売るにしても、よく考えたら電子書籍だから、版が変わるごとにアップロードしていけば、自動的に端末側の文章もアップデートされる訳である。これはストーリーの進行によって本の厚さも増えていく「小説SAYOKO」において、結構マッチしたシステムと言えるのではないか。まるでSAYOKOのために電子書籍システムがあるようである。であれば99円くらいなら文句は言われないだろう。結果オーライかも知れん。

 さてこの時期になると気になるスキー場がある。
それは皆もおなじみ五ヶ瀬ハイランドスキー場である。もう昨年度で廃止になるのではないかという話しもあったけれども、無事今年も続いているようじゃ。
以前、ホイチョイが私をスキーにうんちゃらかんちゃらという映画を作ったりして、このシーズンは新宿から近隣のスキー場に多くのバスが出ておった。苗場はオシャレスキー場の名を欲しいままにし、苗場プリンスのホールでは、(今でもやっておるけれども)ユーミンがコンサートを行っておった。では最近はどうなのか。国土交通省が作成した資料「スノーリゾート地域の現状(PDF)」を見て欲しい。この7pには減少傾向であると示されておる。五ヶ瀬ハイランドがヤバイとか言う前に、それは全国的な事なのだと言えよう。

 では関白は帰るぞ。


12月7日

 わたしたちの人生には、いつも、関白の詞があった。
私が関白である


 前回のコミケで配布した「小説SAYOKO(第一版第一刷)」であるが、どんなものかと思いKindleに登録してみた。
最長72時間以内に上がると書いてあった。..で一応のチェックが入った後、朝一でストアに並んだ。無料にするにはどうしたらいいかよく分らんかったので、設定可能だった最低金額の99円になっておる。「パブリックドメインにする」設定はあり、これを選べばタダになるのかも知れんのだけれども、権利放棄をする訳ではないのでそれは選択できない。このあたりに詳しい者はおらんのかのぅ。

 また、MS WORDからのが最適なレイアウトに変換されるというのでそうしたけれども、どうにも同じにならん。MS WORDからPDFへの変換自体は問題ないのだが、MS WORDやPDFをKindleに登録すると、どこかおかしくなってしまうのである。
 99円だと一冊あたりのロイヤリティは32円になる。定価を250円以上にすれば70%のロイヤリティを受け取る事はできるのだが、それもどうなのか。で、ロイヤリティが一万円以上にならないと永遠に振り込まれてこない。300冊売れねばならないのじゃ。

 そんな訳で、今後価格も含めて色々設定を変えていくかも知れん。うち的にはKindleはまだ実験段階で、次回コミケでも紙版の最新版を配布する予定だから、そっちでもいいかも知れんのぅ。

 では関白は帰るぞ。


12月6日

 いっぱい泣いた、いっぱい笑った、だから今の私がある。
私が関白である


もももの父「スタッフが会場内で来場者にコメント取りをしておったのですが、我々の声を聴きまして、スタッフが顔を見合わせて『はっ』という感じになったのであります

 ゆみゆみは声の仕事をしておるプロだからな。発声法からちゃんとしておるので、関白のように音楽の仕事をしておるような者、つまり耳の肥えた、聴く者が聴けば違いは明らかである。

もももの父「あ、これは使われるな、と思いましてございます

 次の週末までは、この放送がRadikoタイムフリーで聴ける。リンクはここで、だが聴き始めると24時間ほどで聴けなくなるとされておる。せっかくなので録音しておくのがいいと思うのだが、冒頭のタイトルコールをもももの父とゆみゆみがやっておるのじゃ

もももの父「みんなで一緒にみたいに考えていたようでありましたが、そんな事は難しく、我々単独の声にエフェクトをかけたものになりました

 金沢から来た甲斐があったというものだな。

 では関白は帰るぞ。


12月5日

 君の唇に色あせぬ言葉を。
私が関白である


 先日コンタクトを外す際に、うっかりどこかへ飛ばしてしまった。タマにはある事だが、見つからないので新しいのを買う事にしよう。そもそも度が合わなくなってきておったしな。そうしたら、以前作ったのが2010年とかいうではないか。通常のハードコンタクトでも2-3年が寿命らしく、なくして同じ度で作った事があるにしても、いい加減耐用年数を過ぎておった訳で、いい機会だったかも知れん。
コンタクトは、関白モデルのは大抵在庫がないので、入荷まで数日かかる。その間メガネで過ごしておるのだが、見え方の違いや、銭湯で外さなければならんみたいな事で裸眼と同じという訳にもいかず、視力が悪いのと言うのも一種の身体障害者なのだなぁと思った次第である。

もももの父「関白、先日サンデーソングブックの公開録音がありまして有松! それに奇跡的に当選したのであります!! 一万五千通の応募があったようでしたが、125/15000、つまり120倍の倍率でありました!

 なんという事であるか

もももの父「速達で送られて来まして、しかしながら平日の夜でありましたから、速攻で帰ったのであります。せっかくの上京でありましたのに、関白にもお目通りできなく申し訳ありませんでした

 しかしまだこれだけでは終わらなかったのあると言いつつでは関白は帰るぞ。


12月4日

 何のために教育が必要か、その答えのひとつがここにある。
私が関白である


 Photphet-600であるが、当時代理店だったモリダイラ楽器ではもう修理できないという情報が得られたが、同時に修理できる会社を紹介してくれた。それが、以前もProphet-600とJuno-60をオーバーホールいただいた、自由が丘のシンプレックスという会社である。聞けば、Prophoet-600ならどんな故障でも修理できるというではないか。頼もしい話しではないか。

もももの父「関白、この土日にコカコーラのケーキが届きまして有松

 意外と早かったな。中旬くらいになるかと思っておったぞよ。

もももの父「ゆみももも、おいしいと喜んでおりました。わ、わたくしは糖質制限されておりますので、いただいておりません..

 ツラいものであるな。

もももの父「時に関白、お伝えしたい事があるのです!

 まだ続きつつでは関白は帰るぞ。


12月3日

 クスリや食べ物のチカラとは違うパワーが、あなたの言葉からきっと生まれるはず。
私が関白である


もももの父「関白、最近の検診ではじめて糖質制限を受けましてございます

 この忘年会の時期、酒を飲む機会も多かろうが、そこはどうなのかな。

もももの父「でありまして酒は焼酎と限っておるのですが、然るに関白からお送りいただきましたストロングゼロを愛飲したく思うもので有松

 それでは送ったサッポロクラシックは、ゆみゆみといぬしんで飲むがよい。

 ゆみゆみと言えば、だいぶ前に送った明治のチョコレートが喜ばれた事があった。
しかしそれを販売していた京橋の100%チョコレートカフェが、この26日で閉店するというではないか。ゆみゆみに送った56種類のティスティングチョコレートも終了してしまうと言う。これは由々しき事態である。最後に買ってこなければならぬのだろうかのぅ。

 では関白は帰るぞ。


12月2日

 会議中、何がわからないかも、もはやわからない。
私が関白である


 クロネコヤマトのクロネコポイントだが、12月よりポイントが付与されない。どういう形で移行するのかと思ったけれども、12月になってポイントの新規登録ができなくなった。
という事は、そこまでに入力できていれば12月に入ってもポイント加算されるという事なのか。ただ、過去ポイントがもらえる条件でありながら付与されなかったという事も何度もあったため、油断できぬ。気をつけて見る事としよう。
入力忘れも一件あったけれども、710pが720pになるくらいで、もう端数なので実害はないのである。後はこのポイントで、何に交換するといいのかなという事であろうか。

 さて、師走となり部屋の片付けをしておる訳である。
音楽地区の片付けもするかと思い、A-70とProphet-600のキーボードを掃除する。しばらく拭いてもおらんかったから結構埃が積もっておったが、それでもA-70は無事音が出た。さすがRolandである。このクラスのMIDIキーボードはもう出ておらんから、大事にしていかねばならない。ピアノ音源ROMも入れておるのだからな。
ちなみにYahoo!オークションでも廉価で出ておった。「音が出ない」というのがジャンクの理由だけれども、だがこのA-70、音源ROMを入れておらんとただのコントロールキーボードであり、単体で音は出ないのである。もしそれに気づいておらん出品であれば、お得な買い物だったかも知れん。

 そしてProphoet-600だが、こちらは残念ながら電源が入らなかった。ヒューズが飛んだかと思ったけれども、ちょっと変わったヒューズで、見ても切れておるのかもよく分らん。しかし世の中は捨てたものではない。ビンテージシンセを修理してくれる業者があり、Prophet-600も一回そこにお世話になった事がある。元モリダイラ楽器で修理をしておった方がやっておるらしいので安心である。そこへまた持ち込まねばならぬだろうかのぅ。

 では関白は帰るぞ。


12月1日

 ひと口で、驚く。
私が関白である


 先週5年振りに免許更新してきた訳だが、有効期限は平成34年となっておった。
皆が知る通りその前に改元がある訳なので、この平成34年というのは来るはずのない日である。都合とは言え面白いものである。
だがこういう時、ちょっとした事件が起こる。特に支払期限がこうなっておるような場合、支払えない会社がギリギリになって、例えば「期限は平成32年で、来ない日だから」と支払いを拒み裁判になる事が過去あった。当然に法廷ではそんな主張は認められないし、こんな事をしたらその後取引してくれる会社もなかろうけれども、金策に万策尽きるとこういう事もするのだろう。屁理屈とは言ってもこんな事件を受ける弁護士もおる訳で、わずかながらも理があるのだろう。こういう事は今回もあるのだろうな。

 さて、ヤマザキナビスコからナビスコに移ったオレオ、もうヤマザキではないからと品質を不安がる声もある。中国製だしな。しかしそこは我らのYBC、今月からオレオ互換のノアールというお菓子を出すようである。勿論国産じゃ。ももには今後これを送るとしようか。

 では関白は帰るぞ。