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to_kanpaku



どの日に突っ込む? 突っ込みの言葉



■ 2020年 先月 来月→

2月12日

 4つのフルーツMIX!
私が関白である


 最近、暖かいというか暑いと感じるくらいになった。
もう冬も終わるのだろうか。2月も半ばだからそうかも知れんけれども、今年は霙を一度見ただけである。もうちょっと本気を出して欲しいものじゃ。

 さて8日のカニの話しが終わっておらんかった。
注文するはいいが、発送2日前にならないと何が入ってくるか分からないという。そこはやはり海産物である。カニは北海道がうまいという。頼んだ店は金沢、松江、北海道などの選択はできるのだが、いま北海道は全然入ってこないという。なので金沢のものにした。茹でたズワイガニ3ばいに甘エビ20尾という構成である。送料込みで24,000円と、結構なお値段になった。

 注文品は、指定通り9日の昼に届いた。冷蔵のカニはそのまま置いておけば勝手に食べ頃になる。刺身とカニ鍋をいただき、そして甘エビも。この甘エビ、どこから持って来たのかえらく肥えておる。回転寿司屋で食べられるような鉛筆程度の太さの甘エビとは比べるべくもない。立ち飲み屋に集う皆で、おいしくいただいたのであった。
正直この金額は財布に大きなダメージではあったが、また何かの機会に行ってみたいと思うものである。

 では関白は帰るぞ。


2月11日

 弱いものを救い上げるだけでは十分ではない。その後も支えてやらなければ。
私が関白である


 夜の打ち合せが終わって帰る途中、Twitterで自分の会社が社員にコロナウィルス患者が出た旨の公式アナウンスを出しておる事を知った。これは単に患者が出たという事で終わっておらず、本人の日々の通勤経路の把握、社内での2次感染可能性の調査、社内の消毒、社員の即帰宅と自宅待機を命じたという事まで書かれておった。デマか、元国営企業の力で握りつぶしたかとまで思ったが、そうではなかったらしい。見る範囲では対処まで含めて公開したこの対応にネットも好意的で、君はほっとしたのであった。
この会社、つい先日も大震災が起きた際の対応と役割について問う連絡が回ってきておるなど、有事の際の準備も常にしておるので、このスムーズさはおそらくこの件も想定シナリオがあったのだろう。さすがは大企業である。

 そして月曜だが、朝に体温を測り、37.5度を超えておるようであれば出社せず自宅待機せよという連絡が来た。試しにいま計ってみたらば36.1度くらいだったが、平熱ってこんなものだったろうか。ちゃんと計れておるのだろうか。これが正しい数字と仮定して、調べたらどうも低体温の部類に入るようで、これはこれでちょっと気になる事となった。
で、出社したらしたで、周りの企業やコンビニなどで自分らに差別の目が向けられはしまいか。そこも気になる事である。

 君の会社は、月の勤務時間も守り、多すぎれば定時帰宅を命じられたり休みを取らされたりする。定時で帰っても基本文句は言われないし、むしろ社員同士の飲み会も多いくらいホワイトな会社である。変な誤解を受けぬようにしたいものである。

 では関白は帰るぞ。


2月10日

 妬に御用心なさいまし。嫉妬は緑色の目をした怪物で、人の心を餌食にしてもてあそびます。
私が関白である


 もし仮に、君の職場でコロナウィルスの感染者が出たらどうなるか。以下はそれを仮定したシミュレーションである。
君が通っているのは元国営通信企業で、今では日本最大のSIerである。ある時、隣のビルで感染者が出た。最初の情報は社内掲示板の日記で、コロナが出たとだけ書かれた書き込みだった。本当ならばこれは大変な事である。
少しして全員にマスクが配られ、これを付けるように言われる。その後、部門の責任者が各チームを回り、「感染者が出た」「今日は業務を終えて全員帰るように」との指示が出る。それを受けて、チームのリーダーから今後の動き方について説明が出る。
まず本日は帰る。予定していた作業については全て取りやめる。連絡先をリーダーに教えるように。未来の話しは初動では判断しない。追って連絡する。それまで自宅待機でいてくれ。という事である。

 いきなり暇になった。しかし書類を取ってくる用事があるのでこの日にそれをする事にしよう。某所でそれを済ませ、まだ時間があるので以前登録していた技術セミナーへ向かう。行けるか分からなくても、こういう突発的事態もあるので登録しておくのがいい事もある。本日はそれが生かされたのである。
技術セミナーも見て、それでもまだ時間が余った。仕方が無い。3時間ほど早いが夜の打ち合わせ場所に向かうとしよう。ここまでで会社も状況が把握できてきたようで、当初は月曜は一部社員のみ出社して残りは待機という話しが、全員出社してよいとの連絡が来た。だが、ここまでネットニュースにも出ておらん。もしやデマか、実は陰性だったのだろうか。

 まだ続きつつでは関白は帰るぞ。


2月9日

 自然でない行いは、自然でない混乱を生む。
私が関白である


 それは関白らが、新しき学び舎で打ち合せが終わった時だった。

事務員「コロナウィルスの影響で、レノボのPCの納品が遅れそうです!

 レノボのPCと言えば、学生が使うコンピュータルームに設置するPCで、数百台以上買う事になっておるPCである。これが開学までに設置できないと授業にならない。これは困った事である。

事務員「先生方のPCもレノボです!

 なんという事であるか

 我々の研究室に置くPCもか。まぁ、先生方は自分でPC持っておるだろうからなんとかなるだろう。学生にはMSIのPCを推奨品としておる。これは台湾製だからちゃんと入ってくるだろうか。入ってくるなら、学生にはそれを使ってもらおうか。
最悪、系列の専門学校のを使わせてもらう事になるか、カリキュラムをいじって、実習を後に回すしかないかも知れぬ。新設校だとはいえ、こんな事は誰も予想しておらん。一体どうなる事だろうか。

 では関白は帰るぞ。


2月8日

 今後のことなんかは、ぐっすりと眠り忘れてしまうことだ。
私が関白である


 昨日の件に関連して、その前に学長のインタビューが行われておったので、それも貼っておこう。

 さて、そろそろ確定申告の時期になった。忙しくてなかなか数字をまとめる暇もなかったけれども、ようやく大体数字が見えてきた。いつもなら還付で、払った税金がもどってくるのだけれども、昨年については源泉徴収額がほぼ0だから、今回は初めて納付が発生する。一体幾ら取られるのだろう。そういう意味でも計算を急がねばならない。
 これで思い出したが、以前は税理士に計算をお願いしておった。まぁ数字はある程度まとめておいて、最後に確定申告書の形にまとめるのだが、数年前に税理士先生は亡くなってしまった。以降は商工会議所の相談窓口に聞くなどしてはおるが、自力で行っておる。

 そしてその税理士先生がご存命の時に、金沢の、ももも邸からもほど近い近江町市場のとある店から、ご自宅にカニを送っておった。
元々は近江町市場でたまたま寄った店だったが、その付き合いを大事にしてそこにずっと発注しておったものである。上の事情でここ数年使っておらんかったけれども、いつも行っておる立ち飲み屋でカニを食べたいという声が出て、それなら関白が用意しようと言ったはいいが、どこに注文しようかとなった時に、思い出してこの店に、久しぶりに電話をしてみた。
名前を出したら、驚いた事に向こうはおぼえておった。数年間注文を出しておらんかったので、向こうは気にしておったらしい。

 まだ続きつつでは関白は帰るぞ。


2月7日

 愚者は己を賢いと思うが、賢者は己が愚かなことを知っている。
私が関白である


 専門職大学マニアである関白、このような記事が掲載されたのを発見した。書いたのはここの教員にしてゲームジャーナリストの小野憲史氏である。皆もよく読み、新しい教育の潮流を感じるが良い。
聞いたところ、入学希望者の出願状況もよい。元々の定員が少ない大学だけれども、回によっては結構な倍率になっておるとも聞く。こういう新設校に志願する生徒は意外と多く、概して優秀でチャレンジ精神旺盛な者が多いと聞く。一期生には期待が持てるのではないだろうか。
そしてこの学校に興味を持った、まだ進路の決まっていない高校生(と浪人生)は、2/12必着で2/15-16に一般入試(2回目)が行われるからして、出願するとよかろう。なんであれば一般入試は3回目もあるようだ。そして高2生なら、2/22に学校説明会もあるそうだから、行くといいかも知れぬ。見るだけはタダなのである。

 そういえば、いま高2であるももの進学はどうなっておるのか。勉強が嫌いだとゆみゆみは言っておったけれども、この大学は学力より意欲を評価すると聞く。勿論授業を理解するだけの学力は必要だが、選択肢のひとつに入れてみてはどうだろう。

 関白が家庭教師に付き、法政大学への入学を狙う手もあるがなと言いつつでは関白は帰るぞ。


2月6日

 快い眠りこそは、自然が人間に与えてくれたやさしい、なつかしい看護婦である。
私が関白である


 パトカー、救急車、消防車など、赤信号を突っ切る事のできる車両は何種類かある。このうち消防系の車両は消防団でも持っておる事があり、もしかしたら君らも消防団に入り、乗る機会があるかも知れぬが、実は「赤信号を突っ切るための研修」というものがあるらしい。これは単なる研修で、一日受ければいいものらしいが、そういう研修があるのだな。サイレン鳴らせばいいものだと思っておった。
まだまだ世の中には知らぬ事があるものである。

  さて先日、正月に新田神社でロケされた橋本環奈CMが流れた事を書いたが、これに限らず新田神社はよく撮影が行われておる。どういう事か聞いてみたところ、そういうロケに提供できる場所を登録するサイトか何かがあるらしい。新田神社はそこに登録しておるので、よくロケがあると聞いた。今後もよく使われる事だろう。

 特にオチなくでは関白は帰るぞ。


2月5日

 何もしなかったら何も起こらない。
私が関白である


 それにしても、まさに対岸の火事と思っておったコロナが、いきなり身近になった。
皆も気を付けるがよいぞよ。

 さて年度末である。関白の大学でも予算消化を気にしなければならない時期が来た。ここへ来てまだ38万ほど残っておるので、この資金で研究室のMac miniを買い換えるか。もう、とても使っておられぬくらいに処理が遅くなってしまったのである。2014年モデルだからかな。
しかし快適な作業のためにメモリ16G、SSD512G以上は譲れん。そう思ってカスタマイズすると21万くらいになる。仕方ないかと思ったが、ここで衝撃情報がもたらされた。本学では21日までに領収書を事務に出さないと決済されぬというではないか。
と言う事は、カスタマイズで何日もかかると21日に間に合わない事が考えられた。Mac miniの製造は武漢で行われておると言う噂もあり、事実Mac miniの入荷は、家電量販店、アップルストア(リアル店舗)ではほとんど無いという。オンラインストアでも結構ギリかも知れぬ。在庫のなさは、いま出ておるMac miniが2018年モデルだからいい加減モデルチェンジ前なのかも知れぬけれども、いずれにしてもいまMac miniは選択しにくい。
納期が早く、かつメモリ16G、SSD512G以上が欲しいとなると、カスタマイズではなく元からのベースモデルで性能の高いものでなければならない。となるとMacBook Pro 16inchになる。MacBook Pro 13inchは高いモデルだと16inchとそう性能差がないばかりか、RADEONを積んでおる分16inchの方がいい。そのため13inchは選択から外れたのであるが、16inchは今のMacBookシリーズのフラッグシップモデルだけあってえらいお高いモデルである。
それにもめげず、ここで関白はこのMacBook Pro 16inchを選択した。しかもSSD1Tかつグラフィックカードも1ランク上のモデルである。これにAppleCareを付け、価格は驚きの32万余りとなった。ちょっと安くなったのは、ちょうどいま学生教職員割引が始まるため、2万ほど安くなり、かつ18,000円のアップルギフトが付いてくるのである。アップルギフトで、ソフトケースを買ってもいいのだぞよ。

 では関白は帰るぞ。


2月4日

 王者に安眠なし。
私が関白である


 先日より予告しておる通り、週末にはおぎの稔氏の立ち飲み屋「おぎの稔と愉快な仲間たち」がある。多分これに合せてももも邸からも金沢のよき日本酒が届くものと期待しておる。このために上京してくる者も多かろう。ももも邸からの荷物が待ち遠しいものである。

 さて、久しぶりに元教え子からFacebookメッセージが届いた。2年前に修士修了した留学生で、修了後すぐ彼氏の住むシアトルに向かい、一年後くらいに子供を授かった。実にスピード感のある子だった。
何用だろう。聞けばアトランタに家を買い、今は春節で中国に帰省しておると言う。しかしコロナの影響で帰りの便がキャンセルされてアメリカに戻れずにおるというではないか。
中国も、いたらいたで大変で、マスクは売り切れだし、彼女の友人は、日本からマスクを送ったら税関で何個か抜かれたらしい。
彼女のマンション出入り口では体温検査があり、これは日本の報道でも紹介されたけれども、エレベーターのボタンも直で押さないようで、備え付けの爪楊枝で押す事になっておるらしい。
高速道路も、入口で身分証明書を見せる必要がある。他地域の住人だと入れない。買い物のため外出にしても、そもそも外出許可証を携帯した上で、2日で一人だけしか出られないという。じゃあ流通は潤沢かと言うと、食料、特に野菜はまだあるが、最近肉が手に入りにくくなってきておるようだ。
現地の生の声が聞けた事は貴重だったが、彼女には、何かいるものがあったら遠慮なく言って欲しいと伝えたのであった。幼い子供を抱えて大変だが、なんとか耐えて欲しいと思うものである。

 では関白は帰るぞ。


2月3日

 まったく想像力でいっぱいなのだ。狂人と、詩人と、恋をしている者は。
私が関白である


 ThinkPadだが、店頭で買うよりオンライン直営ショップで買うのが安い。こんな事をしてトラブルにならんのか、いつも気になるところである。
余談だが、ThinkPadはX1などのフラッグシップモデルを中心に、米沢で作られておる。信頼性も多少向上するのだろうし、何より納期が早くなるのがいい。中国生産モデルだと、発送してから到着まで1週間ほど余計にかかってしまうからな。まぁ今回のT495sは中国生産モデルだったけれども。

 で、T495sを手にしてみると、持ち歩き時に傷が付かないようにインナースリーブというかバッグ内ソフトケースが欲しい。ASUSだとケースも付属してくるから悩まなかったし、MacBookならメジャー機種だから多少の選択も出来たが、ThinkPadは専用ケースが見当たらない。ダイソーで適当なサイズがあるかと思えば、A4ファイルサイズ程度になるもののぴったりにはならない。下手なケースに入れると関白愛用のThinkPadバッグに入らないか、またはThinkPadがケースに入らない。色々探したところ、ヨドバシカメラで632円で、衝撃吸収付きのものが見つかった。サイズもぴったりで、いいものが見つかったものである。

 そんな訳で、このページはほぼThinkPad X1で書かれておる。やはり文章書きにThinkPadキーボードは欠かせない。トラックポイントはあまり使わなくなったけれども、キーボードは天下一品である。535時代には使っておると次第に打ち漏らしトラブルも出て、「関白、ここまで壊れますと私も上に報告を上げなければなりません」と言われたくらいだったけれども、それも解消されたようだしな。

 では関白は帰るぞ。


2月2日

 ひとつの顔は神が与えてくださった。もうひとつの顔は自分で造るのだ。
私が関白である


 ThinkPad T495sだが、購入のきっかけはZenBook3のSSDが死んだ事だった。修理に出せばおそらく4万ほど、だがこのSSDはよく壊れるみたいで、関白邸でも2回目の故障となる。直してもまた1-2年で壊れるとツラい。ZenBook3、薄くてそこそこのパワーがあるのはいいのだが、キーが絶望的に打ちにくいというのも困りものだった。
であればその修理費を使って新しいものを買ったらいいのではないか。そう考えたからである。ではどれを買うか。マウスコンピュータのX400シリーズがそこそこ薄くて軽くて安くて良かったが、年が明けて納期が数週間かかるようになった。あと問題だったのが、充電が独自端子だったという事である。持ち歩くために独自の充電器を別に買ったりするのは面倒、もうUSB-Cだけで済ませたいという思いもあった。そこで目に入ったのはThinkPad T495sだった。軽さはそうでもないがUSB-C充電だし、キーボードは最高に打ちやすいし、壊れにくいし、世界じゅうでサポートしてくれる。昨年の学会発表の折に岡山に帯同したのもThinkPad X1だった。これを検討してみるか。

 年末年始のセールで、高速SSD256G、メモリ8Gといったモデルが7万だった。いま使っておる、3年前に買ったThinkPad X1と同じようなスペックである。普通に一般人に勧められる機種だけれども、ただ使っておるCPUのRyzenはVRAM用にメインメモリから2G持って行ってしまう。8G積んでいても6Gしか使えず、Officeだけとか配信専用とか用途を限定するならともかく16Gへの拡張は必須だった。それならと、あれやこれやでオプションを付けた。メモリ16Gは勿論、SSDは1T、モバイルモジュール、バックライトキーボード、3年保証、顔認証カメラなどを付け、OSも、大学に持ち込むためにWindows10 Professionalにした。それでもセール中だったので金額的にはそこまででもなかった。現役のThinkPadはX1に続いて2台目となるが、世の中には予備ThinkPadという考え方もあるようだし、商売道具だから故障した際に使えるものがないと困る。

 ThinkPadは、230Cs、535、X1、8、と来てT495sとなった。だがまた大学の予算で何か買わねばならぬ。授業でも使うしな。と思ったらThinkPadにはゲーミングPCがないのは残念である。次は何を買ったものだろうか。

 では関白は帰るぞ。


2月1日

 愛は万人に、信頼は少数に。
私が関白である


 月が変わればニッポン放送に行き、番組表をもらって来ねばならない。そしてそれを金沢に送る訳なのだが、これを怠るともももの父が電話に出ないという困った事があるからである。
で、ニッポン放送に着いたらまた番組表のラックが受付の隣にある。それではまたジャニタレが出ておるのかと思ったらそうではない。どういう訳だろう。もうあまり番組表は持って行ってくれるなという事だろうか。

 さて、最近こういう商品を買った。内蔵したフルセグチューナーの画像をWiFiに流してくれる機器で、五千円ほどに下がっておったので、テレビっ子の関白はつい買ってしまったのである。
この機器は設定画面とかなく、WiFiの設定はWPSで行う。しかし関白邸はTimeCupsuleだからそんな機能はない。調べてみたらAirMacユーティリティでプリンタを増設する手順で行けるらしかった。実際行けたので一安心だが、苦労して繋いでみれば、一応フルセグ画質で見られるのだが、時々画面が崩れてくる。もしかしてチューナー感度が低いのだろうか。DXアンテナ系の製品だから心配しておらんかったけれども、このあたりは今後の調査が必要である。
しかしこの機器、買った翌日にさらに値下がりし四千円を切っておった。..ので研究室に置こうかと思いもう一台買ったが、最近の最安値は2,190円だったようなのだがな。

 では関白は帰るぞ。