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to_kanpaku



どの日に突っ込む? 突っ込みの言葉



■ 2021年 先月 来月→

10月9日

 人が輝き まちがときめく ふれあい交流都市。
私が関白である


 そういえばミスド福箱だが、今回あたりからミスドアプリにドーナツ券を登録して、スマホでドーナツをもらう事ができる。これのいいところは、複数人でひとつのドーナツ券をシェアできる事である。つまりゆみももと関白でシェアする事も可能である。手元に25個券があと一枚あるから、彼女らとシェアするのもいいだろう。

 さて、ももが帰省するとする。その時にコロナがまた蔓延し始めるタイミングだと、「あそこのももちゃんが帰ってきたらコロナ増えたねぇ~」「そういえばあそこのお父さん、反ワクチン派やって聞いたわ」「こわいわねぇ」なんて事になるからな。
世論を盛り上げ、是非帰省させずに済ませたいものである。皆の力も貸して欲しい。

もももの父「いえ、うちから外へ出さないよう..

 では関白は帰るぞ。


10月8日

 へそとスキーとワインのまち 協働・感動・生き活き。
私が関白である


 ある日、ソニー本社に赴いた。ソニー本社サイトの1Fには、現在の音響製品を始めとしたソニーを代表する製品が展示され、ヒストリーウォールといった壁には、ソニー歴代の、歴史を作ってきた製品が壁に掛けられたり並べられたりしておった。そして、おそらくだがそろそろソニーの車もここに並ぶだろう。
ソニーと言えば家電を始めとしたAV製品や電子デバイスの会社として認識されておるだろうが、最近はアニメ関連など、それまでのソニーとは異質のビジネスが伸びてきておる。コンテンツの会社になろうとしておるのである。ソニーの車は、そんな中でどんなビジネスポジションを占めるだろうか。

 さてそんなソニーになにしに行ったか。プロデューサーと話をしにだけれども、「関白、我々はいまさる分野でLiSAとYOASOBIのコンテンツを並べておりますが、これを超えるものを作って欲しいのであります!」という。
うむ、それは簡単な話だが、関白にはちょっと簡単すぎる。学生を4人置いていくからして、関白の代わりに彼らに作らせたらいいだろう。

 印税はスイス銀行に振り込んでおくがよいと言いつつでは関白は帰るぞ。


10月7日

 市民とともに創る住みよいまち。
私が関白である


 心なしか毎日寒く、この乾燥にスマホの指紋認証もうまく働かない。
そういえば、そろそろスキー場に思いを馳せる頃になった。

ばばば「まだ暑い暑いって言うとるがに..

 そこで、我らが五ヶ瀬ハイランドスキー場である。
以前話題をさらったYoutubeも最近は低調で、やはりもももの父の会社がやらんとこうもダメなのかと思う。ウィンターレジャーの花形、スキーであるが、若者はどれくらいやっておるのだろうか。

 それでいつも思い出すのが越後湯沢である。新幹線で1時間少々。温泉もスキー場もあるし、関白が日本一と思っておるおにぎり屋がある。確か直近は2018年SF大会、その前の下見会くらいか。久しぶりに行ってみたいものである。

 では関白は帰るぞ。


10月6日

 ロマン&ふれあいの里 いきいきと、みんなで創る心ふれあうまち。
私が関白である


 皆も知る通り、法律が改正され成人と見なされる年齢が引き下げられる事となった。
具体的には2022年4月から18歳以上を成人とする事となり、各種契約、婚姻などを自分の意思で行う事ができる。

ばばば「いま19歳のももはどうなるがけ?

 法律の施行は2022年4月からですので、それ以降に18歳になる、あるいは4/1の時点で既に18歳になっておる者がそれぞれその時点で適用になります。つまり22年4月1日からももは成人であります。

ばばば「あらー。成人式はどうなるんやろ?

 成人式はこれまで通り20歳となるはずですので、影響ありません。また酒、タバコもこれまでと変わらず20歳からです。

ばばば「そしたら、ある日ももがいきなり『結婚しました』って言ってくるかもしれんわね。ドキドキするわ!

 では関白は帰るぞ。


10月5日

 安らぎと活力にみちた快適環境都市。
私が関白である


 しかしミスド福箱だけれども、5,500円のも気になってきた。西新宿小田急地下街のミスドが9月にいきなり閉店してしまい、関白の周りで使える場所が減っておる状況の中、金額以上のドーナツクーポンと、これだけに入っておるピカチュウクッションが気になる。どこかで買えればいいかと思った。
京急川崎駅改札近くのミスドで箱を見た覚えがあったけれども、これは実は少なくとも年明けには売り切れで、どうするか、と思っていたのだが、正月の、銭湯の休みの際に行こうと思っておる綱島のスパの最寄り綱島駅のミスドにもあったはず。それではと電話をしてみると、なんと5,500円のがあるというではないか。そうするとドーナツ券は25個のが2枚付いてくる。堂々50個分である。一枚はももに送るとして、そうなるとももの手元にはドーナツ券が85個相当ある事となる。
ももも邸にしてみたら、遠く離れ住む娘の食生活は心配だろう。しかしこれだけの数があれば、当面食費には困らんのではないか。一枚は関白がもらうとしても、関白は、おそらく25個全部を引き換えるほどには食べないはずなので、どこかの時点でこれも送るとしよう。

ばばば「なんでもう来年の話してるんや..?

 では関白は帰るぞ。


10月4日

 風がみつけた街… みんなでつくり みんなで育む 健康文化のまち。
私が関白である


 そういえば、ミスドの福箱が気になってきた。

ばばば「関白さん、それは年末の風物詩やがいね。気が早すぎるわ

 店舗によって若干異なるとして、早い店では12/26から販売が始まると思うが、今年も買えるのだろうか。
今年も1,100円、2,200円、3,300円、5,500円だろうか。内容は基本的に似たような物になるのだけれども、5,500円のだけはピカチュウクッションが付いてくる。そのため5,500円だけ売りきれるみたいな店も多いのではなかろうか。そして3,300円であれば15個のドーナツ券が2枚、5,500円のであれば25枚のが2枚と、相変わらずの大盤振る舞いだけれども、2021年と同様に、各店舗の名前が印刷された割引券は付いてこない。
で、蒲田。年末の時点で年明けのものまで予約で売り切れておるだろう。聞いてみれば「関白、そういえば糀谷店が昨年最後まで残っておったようであります」というではないか。早速行ってみよう。

 確かにあった。5,500円のは売り切れておったけれども3,300円のはあった。2つ買おう。2つ買ってももに送ろう。ドーナツ引換券は60個分もらおう。ももの喜ぶ顔が見えるようじゃのぅ。

 では関白は帰るぞ。


10月3日

 ひと・まち・きらり 地球の笑顔が見えるまち みんなで生き生き 活力創造都市。
私が関白である


 いやー、なんか慌ただしくなってまいりました。そう、それはまるで走り出したくなるような。

ばばば「あんたそれは師走なんやないかいね。まだ10月になったばっかりながに、なんと未来に生きとるんかね

 ちなみに年末年始、ももが12/28にこちらを発ちまして、金沢でゆっくりした後、1/5に帰ってくる予定だそうです。なにかすぐ授業が始まるとか。
弊学の新年が、教員は1/6ですが学生は1/11でありますが、それよりも早く帰京して新年に備えるなど、なかなかの心意気でありますな。

ばばば「関白さんの教育が行き届いておるんかねぇ

 いえいえ、ばばばの教えがいいのでありましょう。
とりあえず、見送りと出迎えは忘れないようにせねばなりません。

ばばば「まだ暑いくらいながに、もう寒い頃の心配かいね。さすがやねぇ

 では関白は帰るぞ。


10月2日

 協働を合言葉に市民とともに創る 活気にあふれる住みよいまち。
私が関白である


ばばば「関白さんはもものところに行ったら、なんて言ってあげるんけ?

 そうですな。スカートがアレでしたら、「ちょっとそのスカート短いがんないけ?

ばばば「うむうむ、男の目を刺激せんようなんがいいね!

 都会は危険ですからな。

ばばば「そして関白さんがそばに付いとったら、もう大丈夫や

 恐れ入ります。ももの事はお任せください。

ばばば「よろしく頼むわ

 では関白は帰るぞ。


10月1日

 クリーン・グリーン 豊かな新時代の創造 希望たぎる人間都市。
私が関白である


ばばば「関白さん、あんた、ももの部屋へ行っておるがけ?

 いえ、まだ行けておりません。

ばばば「総裁選も終わったし、早く行ってあげんかいね。ももも待っとるはずや

 それが、これから衆院選がありまして。

ばばば「なんという事やがいね!

 私も国のために働かねばならない人間でありまして。

ばばば「忙しい事やね

 では関白は帰るぞ。